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お知らせ

第114回日本美容外科学会にて小野准平院長が座長・講演を担当しました

このたび、第114回日本美容外科学会においてLOCHIC CLINIC GINZA院長の小野准平が、
豊胸セッションの座長を務めるとともに、講演を行いました。

講演では、「10年後の胸をデザインする」をテーマに、豊胸手術における長期的なリスクマネジメントや、
術後に生じうる合併症への対応・治療について発表いたしました。

豊胸手術は術直後の仕上がりだけでなく、その後長期間にわたって安全性と美しさを維持することが重要です。
今回の発表では、長期的な視点から患者様により安心していただける豊胸治療について知見を共有いたしました。

LOCHIC CLINIC GINZAでは目先の美しさだけでなく、10年後、20年後も見据えた豊胸手術を大切にしております。
これからも患者様に安心して治療を受けていただけるよう、学術活動を通じて技術と知識の向上に努めてまいります。

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