圧倒的な美しさと
(※)痛みが少ないLOCHIC CLINICの豊胸術

LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

医学誌も認める最前線の豊胸術

『完全直視下法』

“よ自然

“よ大きく

小野准平院長が専用の手術器具の開発から行った、独自のシリコン豊胸術『完全直視下法』は、それまで内視鏡を用いないと不可能とされてきたミリ単位での調整や、出血を限りなくゼロにする技術であり、医学誌でも最前線の豊胸治療として論文が取り上げられています。
また、『完全直視下法』は従来の方法に比べ、より安全に広いシリコンを入れるスペースが作れるため、大きなサイズのシリコンでも、より自然な形で入れることが可能です。

※『完全直視下法』の術後の痛みが従来の方法に比べて少ないことは日本美容外科学会でも
発表しています

LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

最新のシリコンと豊富なサイズ展開

LOCHIC CLINIC GINZAではモティバ・エルゴノミクス、モティバ・エルゴノミクス2、ベラジェル・スムースファインを様々なサイズでご用意しています。
患者様の希望や体型に合わせて専門の医師が最適なサイズをご提案いたします。

LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

日帰り手術可能

従来の方法より身体への負担が軽く(※1)、痛みが少ない豊胸術のため、入院の必要はありません。
また『完全直視下法』により出血も限りなく抑えられるため、通常『ドレーン』という血を出すための管も使用いたしません(※2)

※1 『完全直視下法』は直視下に手術操作を行うため、より正確な手術操作が可能であり、また出血や術後疼痛が少ない方法であることは、学会や論文で発表しています。
※2 他院修正等では使用する場合があります。

LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

技術力の差が出る
“デュアルプレーン豊胸”

『デュアルプレーン法』とは従来の『大胸筋下法』の欠点を補った方法で、シリコンが上にズレてしまったり、胸に力を入れるとバスト全体が硬くなったり、シリコンが大きく動いてしまうなどの問題点を軽減する方法で、豊胸術の中で最も難易度の高い術式の一つです。
院長の小野准平は、従来難しいとされてきた『デュアルプレーン法』をより小さな脇の傷から行えるような方法を発明し、学会や論文で発表している日本の第一人者です。

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LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

患者様の体型や希望に合わせた
オーダーメイド治療

豊胸手術の方法は一つではありません。『シリコン』なのか『脂肪注入』なのか?両方を用いた『ハイブリッド豊胸』なのか?また、『脂肪注入』に関しても、ただ注入するだけではなく、より美しいプロポーションを作るために時にはバストの脂肪を一部『吸引』することもあります。豊富な治療のバリエーション、知識と技術があるからできるオーダーメイド豊胸術です。

LOCHIC CLINIC GINZAの豊胸術

手術の半数は他院修正
結果を出す豊胸術

ヒアルロン酸豊胸をしたが、
すぐにサイズが戻ってしまった

脂肪注入豊胸を繰り返したが、
希望のサイズにならなかった

他院ではサイズの限界と言われたが、
もっと大きくしたい

他院で豊胸治療を受けられても十分に満足する
結果が得られなかった患者様にも多く選ばれています。

CASE

CASE01

術前

術後

施術の内容

シリコン豊胸(乳腺下法)
モティバ・エルゴノミクス 245cc DEMI
術後1ヶ月

施術内容を見る

CASE02

術前

術後

術前

術後

施術の内容

シリコン豊胸(乳腺下法・他院修正) 
ベラジェル 325cc H
術後1ヶ月

施術内容を見る

CASE03

術前

術後

施術の内容

ハイブリッド豊胸術
モティバ・エルゴノミクス 300cc DEMI
術後1ヶ月

施術内容を見る

CASE